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離婚について弁護士に無料で相談するというご提案

離婚について、気軽に友人や知人に相談するわけにもいかないと悩んでいませんか?

離婚問題について、インターネット上にある情報を信じていいのか、自分の場合にも当てはまるか悩んでいませんか?

そんな時、誰に相談すればいいのか?

答えは、離婚問題についての取り扱い経験豊富な弁護です。

弁護士は、法律で、相談者の秘密を漏らしてはいけないという守秘義務があるので、安心してご相談いただけます。

また、インターネットでは、一般論しか書けませんが、実際にご相談いただければ、離婚問題について経験豊富な弁護士が、実際の裁判例に基づいて、適切なアドバイスをいたします。

なごみ法律事務所では、離婚問題について、初回1時間無料でご相談を承ります。

あなたの悩みは、離婚問題について詳しい弁護士に相談すれば、解決の方向が見えてくるかもしれません。

ぜひ一度、なごみ法律事務所の初回無料相談にお越し下さい。

離婚問題について弁護士一人当たり年間90件の豊富な面談相談実績

ほとんどの弁護士が離婚問題について取り扱っていますが、全ての弁護士が離婚問題に詳しいというわけではありません。

弁護士が取り扱う案件は様々ですので、中には離婚については、年に1件も取り扱わないという弁護士もいます。

なごみ法律事務所では、弁護士一人当たり年間90件(2019年実績)、つまり、2営業日に1人程度の頻度で、離婚問題について面談相談を承っております。

弁護士が、豊富な相談実績に基づいて、あなた離婚問題に最適な方針をご提案いたします。

離婚問題で、こんな相談を多く承っています

・夫(妻)が浮気をしたので慰謝料請求したいけれど、こんな証拠で足りるの?
・夫(妻)からの離婚を請求されたけれど納得いかない。
・離婚したいけど、預貯金は夫名義のものばかりなので、お金がない。
・離婚したいけど、ローンが残っている家の財産分与の合意ができない。
・離婚をしたくて家を出たら、「お前が悪い」と言われて生活費がもらえない。
・子供の養育費の金額でもめている。
・離婚に応じるけれど、養育費は払わないと言っている。
・子供が私立学校に行っているので、養育費を多くもらいたい。

などなど、離婚問題に関するお悩みは、ご相談者の数だけあると言っても過言ではありません。

上記に当てはまらない問題も多く取り扱っていますので、「こんなことを相談してもいいのかな?」ということも、ご遠慮なくご相談ください。

離婚問題の初回相談は1時間無料!

無料相談とはいっても、相談時間が30分では、じっくり相談ができませんよね?

なごみ法律事務所では離婚問題に関する初回の無料相談時間を1時間お取りします。

ですから、あわてず、あせらず、離婚原因や慰謝料、財産分与疑問に思ったことは何でも弁護士にご質問ください。

もちろん、無料相談だからといって、出しおしみは致しません。

離婚が認められそうか、慰謝料が認められそうか、財産分与はどれくらいか、など、お持ちいただいた資料で分かる範囲内であれば、弁護士が、すべてのご質問にお答えし、今後の見通しをお伝えいたします。

なごみ法律事務所に離婚問題をご依頼いただくと・・・

離婚問題に関する無料相談をご利用いただいたうえで、ご納得いただいき、ご依頼いただいた場合には、次のような流れで弁護士がご依頼に対応いたします。

1 方針決定のための打ち合わせをいたします

一口に離婚問題といっても、問題点や、解決方針は様々です。

場合によっては、こちらから積極的には何もせず、相手からの請求を待つということもあります。

また、現時点で手続きがどこまで進んでいるのかも人それぞれです。

まだ離婚を切り出していない方から、既に離婚調停や離婚裁判になっている方まで、手続きの段階に応じた対応が必要となります。

ですから、まずは、どういう方針で進めるのか、どのような手続きをとるのかについて、打合せをいたします。

2 協議離婚を目指す場合は・・・

弁護士との打合せの結果、協議離婚(話し合いでの離婚)の方針に決まったら、弁護士が、相手に受任通知を送付し、以後は、すべて弁護士が、あなたに代わって交渉します。

あなたには、交渉の状況に応じて、弁護士と打ち合わせをしたり、資料を集めていただいたりする必要はありますが、相手と話す必要はありません。

ですから、離婚について、話し合いで解決したいけれど、相手に言いくるめられそう、自分で交渉して何か見落としているところがないか心配という方は、安心してお任せください。

話し合いがまとまれば、弁護士が離婚協議書を作成いたします。

長期的な義務を伴うような場合には、公正証書を作成する必要がありますが、公正証書作成の代理もいたします。

3 離婚調停では・・・

離婚をはじめとする各種調停では、弁護士が、あなたの主張を法的観点から整理して、申立関係書類を作成いたします。

調停は、裁判所での話し合いですので、原則として本人の出席が必要となりますが、弁護士が一緒に調停に出席し、あなたのそばでサポートします。

そして、調停中や調停後に相手の主張への対応を検討し、あなたに有利に解決するようアドバイスします。

4 離婚裁判では・・・

離婚裁判は、裁判官が、事実を法律に当てはめて判決を下します。

ですから、離婚にいたるまでの経緯は、いくら主張しても、し足りないかもしれませんが、この段階では、該当する法律を指摘し、法律に当てはまる事実をピックアップし、整理して、裏付け証拠を提出するということが必要になります。

そのような場面こそ、離婚問題に関する弁護士の知識・経験が重要になってきます。

なごみ法律事務所の弁護士は、いずれも多くの離婚案件を取り扱っておりますので、安心してお任せください。

一本の電話で人生が変わることがあります。
ほんの少しの法律知識であなたの悩みが解決するかもしれません。
お問い合わせフォームまたは、お電話で今すぐご連絡ください。

コラム

東京のなごみ法律事務所は男女問題・相続問題に強く、夜でも相談できる弁護士事務所です

なごみ法律事務所は離婚や不倫、浮気、認知などの男女トラブルをはじめ、遺言や遺産分割、遺留分厳正請求といった相続問題解決を得意としております。東京都中央区の八丁堀駅から徒歩2分と駅近にあり、平日の午前10時より夜20時までご相談をお受けしておりますので、お忙しい方もお仕事帰りにお気軽にご相談いただけます。
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